ADDress拠点

ADDress 多拠点生活 宮崎日南② 二度目の日南。ADDressに慣れたことを確信。再訪の愉しみ。

今回の日南滞在は、残念ながら1泊だけだったのですが、ベストシーズンの日南を楽しんできました。8か月たって同じ場所を訪れると、この生活にすごく慣れてきたことを実感。うれしかったです。
私の思い

3月11日 私のストーリー

東日本大震災から10年。そういう節目でいろいろなところで特集が組まれたり、振り返りをしている人が多い。私もそれにつられるように、あの日のこと、あの頃のことを思い出し、考えたことを書いておこうと思いました。
多拠点生活をして思ったこと

ADDress ライフ 田舎と都会どっちに住むのが幸せ? 私はやっぱり、多拠点生活をおススメします。

先日、天草在住のパラレルワーカー、筒井永英さんに、現在の私のライフスタイル「無職の愉しみ」についてインタビューしていただきました。インタビューの中では語りつくせなかった、田舎でも東京でもない、多拠点の生活の魅力を改めて語りたいと思います。
会社を辞めるということ

ADDress多拠点生活 宇城(熊本)宇城の夜、ふたつ、自分なりの答えを見つけた。その②仕事編。

今回は前回の宇城で考えたことの続編です。宇城のことは全然書いてありません。無責任に、好きなことを思いっきり書きました。今後図表とかも入れて、読みやすいようにして、「オオ様の耳はロバの耳、と穴に叫ぶ」シリーズとかに改編しようかな。
ADDress拠点

【2月】退職して8か月遊んでみた感想 私はまだまだ、我が道を進んでいない。ってことがわかった。

2月は、この「生きてる意味なし。と言われた気がした」という出来事がきっかけで、逆に自分が大切にしたいことに気づいたし、いい1か月だった。鹿児島、鹿屋の学校は、大好きな場所になった。楽しかった2月を振り返ってみたいと思います。
ADDress拠点

ADDress多拠点生活 宇城(熊本)宇城の夜、ふたつ、自分なりの答えを見つけた。その① 答えまでの長い道のり。

今回は宇城の拠点についてではなっく、宇城の拠点で夜ベッドで、会社員時代のことを思い出したり、いろいろなことをとめどなく考えたので、そのことを書いておきたいと思います。長い長い考え事になったので、今回はその答えまでの長い道のりを書きました。
ADDress拠点

ADDress多拠点生活 鹿屋(鹿児島) 上書きされた私の思い出。大好きな場所がまたひとつ増えた。うれしい。

鹿児島最南端の小学校。私はここでまた自分を見つめなおし、新しい思い出を作りました。鹿児島、大隅半島。信じられないくらいいいところでした。
会社を辞めるということ

無職の嗜み 無職 × 多拠点生活は、時に、村上春樹の小説の主人公みたいに過ごせることだと思う。

もし村上春樹さんの小説の主人公のように暮らしてみたい人がいたら、無職 × 多拠点生活をしてみるのはいかがですか?先のことは保証できませんが、それは、想像していた以上に、心穏やかな日々です。そのことについて書きました。
ADDress拠点

ADDress多拠点生活 門司港 門司港はQOLが上がる場所。海を見てのんびり暮らす。

夏頃、ADDressの拠点開発をしている人から、「今年、門司港に拠点ができるよ。すごくいいところだから行ってみてね」と言われました。拠点開発の人が言うのだからいいところに違いない。海を見に散歩に行って、地味に色々なことをして過ごしました。
美術館

美術展 アジアの美術 近代美術から現代美術へ アジアの神様大集合 in 福岡

私は西洋美術が好きなので、日本美術には詳しくありません。そしてアジア美術はさらに未知の世界。アジア美術について知りたいな、と思っていたところ、近くにアジア美術館があったので出かけてみることに。好きなものがあるかな。と楽しみに出かけました。
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