2020-08

まとめ

【7月】退職して1か月遊んでみた感想 のんびり。慌ただしい?そして不安も。

6月末に会社を辞めて1か月が経ちました。仕事をしているときには日常だった慌ただしさはなくなって、日々をのんびりする時間は増えています。一方で、多拠点生活に慣れないので、常に次の予定を考えたり、準備したりすることで慌ただしいような日々でもあります。
ADDress 生活のTIPS

ADDress 多拠点生活 荷物はどうやって減らしたか?‐その1分析フェーズ

「断捨離」にはいくつかの壁があり、この壁をクリアするために、現状や、環境を良く分析してみてからアクションをすることをお勧めします。成功の法則としては、「How」からスタートしない。最初の段階でしっかり分析をしたうえで選択するほうがスムーズに事が運びます。
ADDress 生活のTIPS

運転について。 ペーパードライバー講習、苦手な運転に敢えてチャレンジ。

ADDressを使って富良野(北海道)や日南(宮崎県)に行ってみて、地方での生活には車が欠かせない、ということを「体感」しました。8月中にまた北海道に行こうと思っているので、悩みに悩んだ末、ペーパードライバー講習を受けることにしました。
ADDress拠点

ADDress 多拠点生活 宮崎日南 日本一きれいな海水浴場をひとりじめ。

生まれて初めて宮崎空港に降り立った時、「南国だ!」体感的に感じました。日南の海は、本当に素晴らしかった。もうハワイなんて行かなくてもいい。きれいで、安心して泳げる海は日本にもあったんだ。私ってなにも知らないんだな。と思った宮崎での1週間でした。
ADDress拠点

ADDress 多拠点生活 小樽 海は広い。青い。美味しかった「真イカ」

小樽は海の街と知っていたけれど、札幌からのバスの車窓から海が見えたときには、全身が「海だ!」と反応して、ドキドキしました。小樽運河や、ガラス工房や、ルタオの洋菓子はもちろんいいけれど、少し中心地から離れて、青い海を高いところから、また間近に見て海の素敵さ、海の産物のおいしさを感じられた小樽。
美術館

美術展 蜷川実花展 ―虚構と現実の間に― in 札幌

札幌で蜷川実花展 ―虚構と現実の間に― を観てきました。
ADDress拠点

ADDress 多拠点生活 札幌 大都市はやっぱり魅力的。私には。

富良野の最終日、明日は札幌へ移動だ。と思った瞬間から、じんわりと幸せな気分に。富良野はものすごく素敵なところだったけれど、8日間を過ごせば、大都会がなつかしくなってくる。
ADDress拠点

ADDress 多拠点生活 富良野 夏の北海道なんて考えただけでも素敵。

「そうだ!富良野いこう」ということで7月、初夏の富良野へ。ぜいたくに8日間滞在しました。富良野に8日間の滞在なんて、働いていたら絶対しない選択です。
ADDress拠点

ADDress 多拠点生活 ADDressの仕組みはこうなっていた!拠点を決定。

説明会に参加したものの、あんまりよくわからなかったADDress。 実際に利用し始めてなんとなく仕組みがわかってきました。 *2020年7月現在のルールです。
会社を辞めるということ

住むところ ADDressとの出会い。

ADDressという月4万円で住み放題!というサービスを見つけました。
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